最近、4月1日から道交法が変わり、世間が困惑している。
道交法ができたのが、約60年ぐらい前です。その時代は、車の数もす無く、バイクもなおさらすくなかつた。自転車かリヤカーなどがはしていた時代です。
その時から、法の見直しをしないで、無理やり決めて現在にいたるので無理がある。道路は、混合交通の場ですので、ひと、自転車、車、バイクなどが同時にはしっています。他の、法は少なからず共、時代に合わせながら、見直しをしている。
当然、自転車と車が事故がおきた場合は、誰が考えても、自転車の方が被害が甚大になる。物理の法則。まして、自転車は、ほとんど無防備で使用している。自動車を運転している人が、100%守れるとは、考えにくい。だから、他でも自動車の事故が毎日発生している。逆に考えれば、自転車に乗る人を、逆たいしてるかとも、おもえる。
直ちに、やめて、歩道を自転車が走れるようにし、当然、人との事故もあるだろうが。車と、事故るよりは被害は小さいと、思う。
法律を決めれば、それでOKとは、いえない。現状を理解できない人達が決めているのか?















