最近、4月1日から道交法が変わり、世間が困惑している。

道交法ができたのが、約60年ぐらい前です。その時代は、車の数もす無く、バイクもなおさらすくなかつた。自転車かリヤカーなどがはしていた時代です。

その時から、法の見直しをしないで、無理やり決めて現在にいたるので無理がある。道路は、混合交通の場ですので、ひと、自転車、車、バイクなどが同時にはしっています。他の、法は少なからず共、時代に合わせながら、見直しをしている。

当然、自転車と車が事故がおきた場合は、誰が考えても、自転車の方が被害が甚大になる。物理の法則。まして、自転車は、ほとんど無防備で使用している。自動車を運転している人が、100%守れるとは、考えにくい。だから、他でも自動車の事故が毎日発生している。逆に考えれば、自転車に乗る人を、逆たいしてるかとも、おもえる。

直ちに、やめて、歩道を自転車が走れるようにし、当然、人との事故もあるだろうが。車と、事故るよりは被害は小さいと、思う。

法律を決めれば、それでOKとは、いえない。現状を理解できない人達が決めているのか?

 

 

 

カワサキZZR1400パニア・ステー取り付け!

やったことがないので、不安でしたが、おきゃくさんの方で、取り付け手順の画像など準備してくれたので、たつ助た。リヤ・再度カウルやリヤ。グロブバーを外さないと、ならなかったが、無事取り付けが、終了した。

なんでも、2~3軒の内く店に聞いたら、断られたそうだ!

 

最近のバイク!

車の世界では、EVとかハイブリットなどの車が出てきているが、バイクの世界ではなかなか難しいみたいだ。やはり、排気音とか、振動に愛着を感じる乗り物なのかもかもしれない。また、フルATも少ない。スクターなどはATなどで走っているが・・・

ギヤチエンジの楽しみもあるのかも、しれない。もし、満充電で500km位走れて、受電時間が15分~30分ぐらいで家庭でも、充電出来ればはやるかもおしれない。

モーターのトルクと加速力はすごいものがある。

あとは、バッテリーの寿命と、金額がそれなりであれば、将来的には良いと思う。

 

 

 

BMW R1250RSプチ改造!

今回は、前から気になっていた、フロントアクスルをPEOのシャフトに交換と、チタンフルマフラーの交換です。(受注生産)

フロントアクスルの交換でのCMでは、理屈は理解できるがそれほどの効果が・・・と思っていたが、やってみないと何とも言えないので交換した。

結果は、押し回し時のハンドルの切り返しと直進時もスムースにできることが体感できる。

走行に関しては、同じく高速など走行中でのライン変更がす~と行える。

また、例えば高速の出口に向かう道路やゲイトを過ぎてからのどうろはかなりカーブがきついところが多い。そこでのライディングはかをお向ければOK位スムースに感じることができた。

個々の所、天候が不順なのでワインディングでは走っていないが、日を改めて試すつもりである。

 

チタン・フル・エキゾース(受注生産)

ノーマルの場合、アイドリングからのふけ上りはそれなりであるが、フルチタンマフラー取り付け後はレスポンスが向上してギヤ増速時、も同様である。

排気音は、ノマールより静かな感じである。

また、ノーマルよりアイドリングから高速までトルクが出ているので、特にスタート時は安心である。

多分、燃費も向上うするのではないかと思う。

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重量は約5㎏軽量化になるのも、捨てがたい魅力である。

マフラーを変えないで、全体を変えず5㎏軽量化するのは至難でなかなかできないと思う。

原付各種タイヤ販売&交換!

ミシュラン:90/90-10¥2500円

ダンロップ:90/90ー12¥4880円

ダンロップ:80/90-10¥2500円

ミシュラン:80/90-10¥2400円

ダンロップ:80/100-10¥3050円

タイヤ販売だけでもOKです。

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交換工賃前タイヤ¥4000円 

交換工賃後ろタイヤ¥5000円

全て税込み

 

BMW R1250RS逆くチエンジ・シフトーその3

一応、今回はこれで終了することにしました。

ノーマルのチエンジ・ペタルを利用するので変速時、アップ&ダウンの時にフレームに当たらない様にし、なをかつサイドスタンド収納時にもシフト・ペタルに当たらないようにし、また、停車時にサイドスタンドを出し訳しなければならないので、その辺の取り合いを、適正にすのが難しかった。

この場合、ノーマルのステップ&チエンジ・ペタルを利用することに専念したが、

これに拘らず、社外のバック・ステップみたくするのであれば、もう少し、きれいにできると思うが、費用が高くなる。

私が、作成した逆チエンー

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・シフトは安価で簡単にノーマルに戻せる。

ノーマルより簡単に、ニュートらるに出せるようになった。

また、サイドスタンド・収納時からスタンドを出すときのかかとのえの、引っ掛かりも、有るもの利用で作った。

話が、変わるが、さすがBMWなあとおもうことで、エキパイの取り付けボルトは、ちゃんと銅ボルトを使用している。国産車は銅ボルトを使用しているのは見ない様だ、

使用する、部位で材質をきちんと区分けしているので、耐久力も考えていると思う。その部ん費用がかさむが、安心もできる。

BMW R1250RS逆くチエンジ・シフト作成ーその2!

DIYで手持ちの部品と、手作業で作成したが、もう少し完成度を上げるため作り直してしてみた。

エンジン側からシフト・ペタルを連結するエクステン・ションロッドは、エンジン側は逆ねじで、ペタル側は正ねじなので、逆ダイスを購入し(高価)である。

ロッドは、鉄製の6㎜を購入(これは、キャンプなどでテントを張るために地面に、差し、ロープで止める金具)

次に、シフト・ペタルとエンジン側からくるロッドを支える板(鉄板で、建築の部材を購入した)。

以前より、見た目は少し良くなったが?まだ、デザイン的に見直すつもりである。

方法は、これが一番良いと思うので、あとは、部品の材質とデザインの見た目の問題だと思う。

センター・スタンドを掛けエンジンを掛けながら、シフトを操作したが、まだ少し、シフトフィーリングを見直すつもりであるが、自走行してみないと解らないおかもしれないが、まずまずだと思う。

あるものを、壊さず取り付けるのは色々な問題が出てくる。

まずは、左側ステップ・シフトの位置を車体から、約30㎜位外側に取り付けないと、エンジン側からの、ロッドがつながらない。(車体のフレームがある)

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次に、ピローボールの可動範囲を作らなければならないし、また、サイドスタンドを、あねあげて、ステップに当たらないようにして、乗車時に簡単にサイド・スタンドを

出す様にしなければ、ならないが、お金をできるだけかけないのと、手持ちの部品でやっている。

あて大工的になっているので、精度を上げれば、シフト・フィーリングも良くなると思う。